2024年の抱負を考えてみました

衝撃的な正月を迎えた2024年ですが、皆さんは今年の最初の期間をどのように過ごしていますでしょうか?

摂理では1年の最初の半月を神様に栄光を帰す期間としています。「あけましておめでとうございます」とお互いに新年を祝うと思いますが、それと同じように「神様、ありがとうございます」と神様に挨拶をして1年を始めます。

それぞれの位置で、個性通りに行います。私は子供と遊んだり、賛美したり、医療をしたりして栄光を帰しました。栄光の帰し方は自由です。

さて、新しい年になり、新たな心で今年を過ごしていきたと思い、抱負なるものを今年も考えてみました。

実は、正月に初夢を見まして、その夢の中で賛美を歌っていました。その数日後にまた賛美を歌う夢を見まして、その時は作詞作曲もしていました。こんなに賛美をしている夢を見ることはいまだかつて無かったので、これは神様からのメッセージではないか?と思いました。

そんなことがあったので、今年の抱負は「賛美する生活」としました。

生活が忙しくなってくると落ち着いて賛美して神様に栄光を帰すことができなくなっていましたので、今年は生活の様々な場面で神様に賛美で栄光を帰す年にしていきたいと思いました。そのような心にゆとりを持ちながら生活する1年にしていきたいと思います。

聖書の中ではダビデが戦争の中でも賛美をして神様に栄光を帰していました。あのように大変な中でも賛美できる心が持てると良いなと思っています。

何か楽器でも始めようかとも考えています。

こちらに関しては、こうご期待ということにします(笑)

実現するのかどうか…(^^;

皆さんはどんな年にしようと思っていますか?様々に困難な過程はあるかもしれませんが、最終的に良かったと思える1年になることをお祈りします。

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この記事を書いた人

天運教会(キリスト教福音宣教会)に所属する、総合内科、消化器内科、内視鏡を専門とする医師です。救急・ERやへき地医療を経験し、病院勤務医を経て現在はクリニックを開業し経営者となりました。2児の父でもあり、子育てと仕事の両立に奮闘しています。

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